高卒両親の子の、負けるな国立中高一貫!(2015入学)

国立で有る事を感じる時

国立大学付属中等教育学校という事は言わずもがな「国立」ですので国からの補助が有ります。
平たく言うと国民の税金の一部が投入されていますので、その事業の成果は国に還元されないといけません。
「実験校」などと言う人もいますが、先進の教育環境を先取りで受ける事が出来ます。
よく言われるアクティブラーニングなんてずっと以前からやっていますし、中学校課程での単位コマ時間の延長も次年度からスタートする予定です。
そんな中で近々に行政(文科省か?)向けの授業状況の報告会のようなものが有るらしい。
色々と面倒な事では有るようなのだけれど、こういった事は税金の有り難さを国に返す義務のよなものですので、ああ国立なんだなと感じる事です。
昨年は小学校の方で文科省の視察があったらしい。国の教育事業に大いに貢献しましょうぞ。


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