高卒両親の子の、負けるな国立中高一貫!(2015入学)

仕事辞めます

子どもの事でも無いエントリーですが、今の仕事を辞める事にしました。
もともと私はWワークの状態でしたが、そのどちらもあまり芳しく無く苦戦していました。
で、片方のワークが体力的にも精神的にもキャパオーバーになってきたので辞める事にしました。
その仕事を始めた頃から「他に良い仕事」が有れば乗り換えるつもりでしたが、
世の中そんなに良い仕事は無いもので、有る意味仕方なく続けていましたが、それももう限界です。
来月度を目処に辞める旨伝えました。
そいでもってこれから次の仕事探しです。
先にも書いたように良い仕事というものは無いので、今まで避けて来た派遣会社にも登録して「出来る仕事」を選り好みせずに飛びつくつもりです。
子育ても難しいですが、生きて行くのもホント難しい世の中です。
子どもの成長が一番の楽しみというのは世の親の共通の生き甲斐かも知れません。


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週明けから三者面談です

ふむぅ・・・なんか最近疲れたなぁ
仕事も子育ても、自分の事は誰も助けてはくれないんだよなぁ
人生すり減るばっかりだ。


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先日とある面接に伺いました。

子どもネタでは無くて私事です。
そろそろ採否の結果が言い渡されるでしょうが、正直いって感触は良くありません。
もっとも年令もいってますので良い感触など有り得ないのですけどね。
今やってる仕事も先が見通せないし、またぞろストレスの原因になりつつ有るので一区切りつけたいのだけど、生きて行く上で必要なのは収入。これを途切れさせる訳には行かないので、父ちゃんは身を粉にするのです。どんどんすり減っているのを感じます。
来年は子どもも後期課程の高校生です。国立とは言え、中学生課程よりも費用は掛かるでしょう。
大学の為の蓄えも念頭におかなければなりません。
たまらんなぁ・・・・(>_<;)


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御縁の無かった学校との御縁

くだらないハナシだとは思うのですが、我が家には御縁の無かった(そもそも受検しなかった)学校から頂いた植物が有ります。
思い返すと4年前の事になります。
当初の第一志望校だったその学校へオープンスクールに参加した時の事です。
模擬授業やら各設備の見学やらで有意義な時間を過ごさせて頂いた時に、
理科教室で理科の先生と色々お話させて頂きました。
その時にある植物の苗を「これ面白いから育ててごらん」と、うちの子に特別に下さいました。
これも何かの御縁に違いない、大切に受検日まで育てれば合格するかも知れない。
・・・と育てました。
まぁこれが丈夫な植物でして、どんどん増えました(笑
あまりに増えるのでほとんど放置状態にしているのにも関わらず、
枯れては翌年に息を吹き返しの繰り返しでまったく消滅しません(なんてバチ当たりな)
そのまま世話でもしようものなら3年くらいあれば全国に出荷できそうな勢いです。
しかし、放置はしても何やら本当にバチが当たりそうで廃棄は出来ません(*^_^*)
さてどうしたものかと思いつつまた春がやってきました。
せめて綺麗な花でも咲くのならまだ可愛いのですが・・・(嗚呼やっぱりバチ当たり!)


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大学までの教育無償化

先日のアベさんの施政方針演説で語られた「教育に厚い日本」
大学までの無性化や給付型奨学金などなど、経済的に教育環境を整えるのが難しい世帯の子にとっては良い方向だとは思いますが、
それも憲法改正の突破口にしようとしているのなら御免被ります。
大学にも行かない(行けない)就職もままならないなんて事で「経済徴兵」に子ども達がかり出されるとしたなら、恐ろしい国になります。

……………
 安倍晋三首相は20日の施政方針演説で、70年前に施行された日本国憲法で小中学校の無償化を定めたことに触れた上で、次の70年に向け「誰もが希望すれば、高校にも、専修学校、大学にも進学できる環境を整えなければならない」と訴えた。大学までの教育無償化をテコに憲法改正を目指す考えをにじませた格好だ。教育無償化の必要性は多くの与野党が共有しており、改憲実現に向けた議論の呼び水にする狙いがある。

 演説では「子どもたちが夢に向かって頑張れる国創り」と題し、教育に手厚く言及した。第2次政権発足後、施政方針演説や所信表明演説で教育を主要項目に据えたのは初めて。大学進学者らへの返還不要の給付型奨学金を創設し、児童養護施設出身など学費負担が重い人を対象に来年度から先行実施することや、幼児教育の無償化拡大などを表明した。

 憲法が普通教育の無償化をうたい、小中学校9年間の義務教育制度が始まったことにも言及。さらに「本年はその憲法施行から70年の節目だ」とし、「高等教育も全ての国民に真に開かれたものでなければならない」と強調した。

 教育無償化では、日本維新の会が憲法改正による完全無償化を目指している。民進党も次期衆院選の公約原案で大学までの無償化を掲げ、共産党も無償化の必要性には賛同している。首相は「日本の未来を共に切り拓いていこう」とも呼びかけ、憲法改正への本格議論に布石をうった形となった。

…………………産経新聞ネットニュースより

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